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「時事」企業(ライターたち)の願い【Pray for ...】 [雑誌]

私は、正直、このような事柄に弱い。。いや、言い直そう。

『涙チョチョ切れた。』
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・・・「週アス」と朱色会の付き合いは長いが、これは本当にヤラれた。

いつもと違う装丁。ま、まさか「週アス」まで?
という懸念が脳裏をよぎったのだ。

よく見ると『Pray for ...』という言葉だけの装丁。

なんというシンプルで深い愛情に満ちたことばなのか。forの先に入ることばは・・・

ひとつしか考えられない。涙を抑えるのに苦労したぞ。

さらに驚いたは、その説明だ。編集長からのメッセージが
中に書いてある。・・・それは、貴方が雑誌を購入して確かめてください。

『読者あっての雑誌。』装丁の表現は、その意思に基づき、そして漲っている。

カンドーし過ぎて疲れたよ。是非ご覧頂きたい。
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・・・これだから「週アス」はやめられない。

校了

http://kitamocchi.jugem.jp/?eid=992

http://sorainutsushin.blog60.fc2.com/blog-entry-1519.html

http://mobamatsu.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/pray-for.html

【コラム】顔がよく見える雑誌 [雑誌]

私(筆者)は、パソコン週刊雑誌である
【週刊アスキー】をとてもよくか(買)っている

さて、今週号の表紙をご覧頂きたい

小池栄子さんの顔が隠れないように
「週刊アフキー」になっていることがお分かり頂けるだろう。

それだけではない。
ページをぱらぱらと捲(めく)るとあることにすぐ気がつくと思う

そう。殆どあらゆる記事のページに、人間の顔があるのだ。

その顔は、様々な表情をしている

・困っていたり。
・怒っていたり。
・笑っていたり。
・喜んでいたり。
・がっかりしていたりするのだ。

閑話休題。

100年にいちどの(笑
出版不況である。その中でことPC雑誌として一人(冊)「週刊アスキー」は生き残った

10年前は多くのPC雑誌が書店の一角を占拠しており、
それは、殆どはマニュアル雑誌だったが、そこそこは売れていた。

2009年。生き残りは一冊。彼(彼女)は、なぜ、生き残ったのだろうか?

かつての雑誌は
写真・文(解説)・そして画面のコマ図(いわゆる画面キャプチャ)だけだった。
記事は商品のちょうちん記事
あるいは使えないソフトウェアの手順書で埋め尽くされていたのだった。

人の顔なぞでるはずもない。

再度<いきのこり書>を手にとってもらいたい。
その表情を見るにつけ確信が生まれる。

生き残った理由。それは・・・・
<にんげんこそが道具をつかっていくということ>
・・・つかう理由?それは、『喜怒哀楽』を得んがため。

それをあらわすためには<顔(表情)>が要る。

アスキーよ。このことは私の弁により、巷に流れる。
だからギネスに挑戦だ。(いきなりィ~
<雑誌の全ページに顔がある号>
来年号に載ってくださいね。

人は、本に、何を求めるのか?

わたしの推論が正しければそれは情報ではないだろう。

パソコンを作るのは?にんげん。
パソコンを使うのは?人間。
パソコンを楽しむのは?それはニンゲンなり。

そして今夜はこれを特にいいたい。
それらを伝えるのは?血の通った表情(表現)豊かなる人間だろう。

今日はこんなところで。おやすみ~。

【週刊現代】「弟」さんの手記 [雑誌]

秋葉原通り魔 の弟さんの手記が、週刊現代 26号、27号に載っている。

・・・あの男についてああだこうだと「外野」が書いているが
この手記に、勝るものはない・・・というか、この記事以外は読む意義はほとんどないと言える。

では、また後で。それまで(↓
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%A7%8B%E8%91%89%E5%8E%9F%E9%80%9A%E3%82%8A%E9%AD%94++%E5%BC%9F+%E6%89%8B%E8%A8%98&ei=UTF-8&fr=moz2&x=wrt

http://blog-search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%A7%8B%E8%91%89%E5%8E%9F%E9%80%9A%E3%82%8A%E9%AD%94++%E5%BC%9F+%E6%89%8B%E8%A8%98&ei=UTF-8&fr=moz2&x=wrt

http://blog-search.yahoo.co.jp/search?p=%E9%80%B1%E5%88%8A%E7%8F%BE%E4%BB%A3+%E5%BC%9F+%E6%89%8B%E8%A8%98&ei=UTF-8

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感銘を受けた記事(↓
http://nakaosodansitu.blog21.fc2.com/blog-entry-1171.html

http://blogs.yahoo.co.jp/kazenozizi3394/43595606.html

http://blog.goo.ne.jp/e-gojokai/e/d9f5a2a5a01a3b3b1cfdde8d2b0282bf

・・・今日は、すみません。早く休みます。。。もう疲れた
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【週刊アスキー】:「Vol.538&『第645回』&Vol.602&第633回」 [雑誌]

今週の週アスの歌田明弘さんの記事はなかなか読ませる。とてもイイ。

それを中心として「継続は力なり」的なことを書く。ジムの後でね。ではまた。それまで・・↓
http://blog-search.yahoo.co.jp/search?p=%E6%AD%8C%E7%94%B0%E6%98%8E%E5%BC%98&ei=UTF-8

http://blog-search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%82%E3%82%93&ei=UTF-8

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ジムから帰ってきました。。。しかし、今、25:47なので手短に。

歌田さんの記事は週アスを買うか立ち読みで読んでもらうとして
かいつまんでいうと

裁判員制度やメタボ健診など、社会が自己責任から集団責任(管理)に移管しつつあり、これは如何なもんか
・・・という記事です。ほぼ同意だけど違う観点で。。

1.健康マイル

わたしもジム男なので、その立場から言わせてもらうと
やはり私の同世代の男どもは太っている人が多い。これは、昔と比べるとデブが増えていると
いうことで、これは後世に厚生的な負担増となることは間違いないのだ。

わたしの「変身」は、周りにも良い影響を与えたと思う。
とにかく目の周りの男たちが変わり始めた。見た目のメタボな人が激減したのである
(誇らしげ

あらゆる活動は(娯楽を含めて)健康だからこそ楽しめるのである。
体を壊したことがある人はわかるだろう

いくらカネがあろうとも、地位が高かろうとも、健康を害したら一杯の粥さえ
楽しめないのだ。

健康を維持するのは自明だ。問題なのはそれにのってこないやつがいつか大病を患い
プールしている社会保険をよってたかって食い尽くしてしまう可能性が高い。
そうなったらどうなると思う?今でさえ破水した妊婦がたらい回しにあうんですよ。

いまは減点制度でけつたたきにやっきだけど、減点対象が企業だから
<腰の重いやつ>がおおいな。それで、提案がある。

メタボ税(ウエスト+センチ分を給料から%で天引き
ウェストが86センチの♂で、月給が額面270000円ならば2700引き。どうだインパクトあるだろう。

とった税金はもちろん健康増進施設あるいはその種の企業にまわされ、
ジムなどの施設はおそらくただ同然となるだろう。

或いは、いま、健康増進活動をしている人に直接回ってくるといいな。
または、メタボ脱却したら、全額戻ってくるとかね。

福田総理。アスからお願いします(笑

じゅんさん。お疲れ様でした。朱色会のブログ連載は636だった↓(ココログ版:葉編
http://shuseki-kai.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/post_f34c.html

・・・他の3人も抜きそうだな。頑張れよ。応援しとるぞッ!
ではまた。
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